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  • 2015.04.07 Tuesday

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    新年、ほりいさんのおはなし会☆

    • 2014.01.08 Wednesday
    • 23:52
     

    新年早々の6日。

    ほりいさんのおはなし会から、泰佑の生活も平常モードスタートです!


    今回はまだ冬休み期間で、
    たまたま遊びに来ていたお友達も一緒におはなしを聞くことになりました。



    ↓プログラム

    *おはなし  ゆきんこ  (子どもの文庫の会)
           『ストーリーテリングについて』

    *手遊び   きびだんご


    *絵本   『うまかたやまんば』(福音館書店)
               おざわとしお 再話
                 赤羽末吉  画

    rps20140108_111346.jpg


    ”ゆきんこ”は幾度と触れたことのあるお馴染みのおはなし♪

    手遊び”きびだんご”は、たし算も含んだちょっと高度なものでしたが、
    さすがは10歳!すんなり、楽しく盛り上がりました。

    そして最後の”うまかたやまんば”。
    午年にちなんで選んでくださったとか。
    うまの脚がもげたり、やまんばがバリバリと食べてしまったり、
    「うへぇ〜〜」「うわぁぁぁ〜」
    と衝撃のむかしばなしでしたよ。



    むかしばなしに何度も触れてきたからか、
    そのパターンを学習したのでしょう、
    「あ〜〜なるほど〜、その仕打ちか」
    とかいう反応をするようになった泰佑。
    (絵本の場合は特に!)


    おはなしの楽しみ方も随分と変わってきたのだな〜と思う母。


    純粋に絵本の世界を楽しめる年頃を過ぎてしまったのか〜と、
    少しさみしい気分ですが、
    「これは泰さんの成長のしるしよ」
    とほりいさんは言ってくださいました。



    私と開く絵本とは違うところに
    彼の心を自由に遊ばすことができる非日常を見つけたのかな。



    絵本を通しても、
    息子の成長を噛みしめる母なのでした。










    ほりいさんのおはなし会・9月〜12月!

    • 2013.12.31 Tuesday
    • 01:20
     
    年の瀬です。

    この夏以降、泰佑は心も体も急激に大きくなりました。

    そんなめくるめく変化にはぁはぁ息切れ気味の母親です。

    そして彼の成長と私の学びにいつも寄り添い続けてくれているのは、
    ほりいさんのおはなし♪




    記録を怠けていましたので、ダイジェストで記しておきます☆


    *9月

    rps20131230_113607_608.jpg

    絵本『おつきさま こっちむいて』(福音館書店)
      片山令子 ぶん 片山健 え 

    絵本『ヨッケリなしをとっといで』(架空社)
       フェリクス・ホフマン え おかしのぶ やく

    わらべうた  おてぶしてぶし

    絵本『なんでも見える鏡』(福音館書店)
       フィツォフスキ 再話 内田莉莎子 訳 スズキコージ 画





    *10月

    rps20131230_113314_608.jpg

    絵本『ベーコン わすれちゃだめだよ!』(偕成社)
       パット・ハッチンス さく わたなべしげお やく


    わらべうたじゃんけん  どんぐりころちゃん


    絵本『どろぼうがっこう ぜんいんだつごく』(偕成社)
       かこさとし




    *11月

    rps20131230_113148_404.jpg

    絵本『めんどりペニー』(童話館出版)
       おはなしとえ ポール・ガルトン
       やく     谷川俊太郎


    手遊び  どんぐりころころ


    絵本『キュッパのはくぶつかん』(福音館書店)
       オーシル・カンスタ・ヨンセン さく
       ひだにれいこ やく





    *12月

    rps20131230_113030_504.jpg

    絵本『しずかな おはなし』(福音館書店)
      サムイル・マルシャーク ぶん  ウラジミル・レーベデフ え
                      うちだりさこ やく


    手遊び  サンタのおじさん やってきた


    絵本『ちいさな ろば』(福音館書店)
       ルース・エインズワース 作  石井桃子 訳  酒井信義 画


    おはなし  年神さま
         『てんぐのかくれみの』(国土社)







    「今日は何のおはなしかな??」
    「中秋の名月やし、月のおはなしじゃ?」
    「ハロウィンじゃ?」
    「ほりいさんのおやつ、今月は何にする?」

    なんて言いながら、毎月楽しみにしてます。


    うれしいな、たのしいな。


    ほりいさーん、今年もありがとうございました☆







    ほりいさんのおはなし会・8月

    • 2013.08.06 Tuesday
    • 22:56
     
    今週の月曜日(5日)、ほりいさんのおはなしの日でした!

    あ〜〜、もうずいぶんと日が経ってしまってのブログアップ(*_*)。。
    ごめんなちゃい

    でもね、今月も楽しいおはなしの時間だったのです。
    楽しくて、面白くて、
    思い出しても、うふふふっ♡

    もう一回深呼吸してみよう♪

    すっす はっは すーーーーー はぁーーーーー

    よおし、行くでやんすよ。
    「ぬきあし さしあし しのびあし ・・・」

    rps20130806_223906.jpg


    プログラムはこちら↓

    rps20130806_224015_872.jpg


    「くさった風」では、小僧のくっさーいオナラでプププッと笑い、
    「すっす はっは こ・きゅ・う」では、絵本と一緒にいろんな呼吸をたのしんで、
    「どろぼうがっこう」では、ありえない設定に大笑い!!

    夏の暑さも吹き飛ぶ、最高のプログラムでした!


    ほりいさんのおはなし会は、
    ホームスクーリングを始めてから、
    毎月 楽しい時間を出前してくださってまして、
    今回で12回目。


    泰佑のホームスクールも1年過ぎたということ


    ほりいさんは、おはなしを届けてくださる他に、
    毎月、泰佑の好みや成長や、その時の季節なども考えて、
    10冊ほどの絵本を貸してくださいます。


    私たち親子にとって、
    傍らに”おはなし”のある日々というのは
    やさしく、尊い時間であったなと
    振り返っても温かな気持ちです。


    絵本を通して見せてもらった
    泰佑のこの一年の変化と成長も
    私の宝です。


    なにより、
    ”おはなしの世界”をおしえてくださったほりいさんに
    心からありがとうを伝えたいと思います。


    これからも
    どうぞよろしくおねがいします






    ほりいさんのおはなし会・7月

    • 2013.07.01 Monday
    • 23:31
     
    今月はちょっと早めのおはなし会


    絵本が2冊と詩が一つ。

    rps20130701_232636_563.jpg


    ↓プログラム。

    rps20130701_232535_508.jpg


    *『いっぱい やさいさん』

    描かれてる野菜の色がすごくリアルで美味しそうなの!
    でも、表紙は泰佑が苦手なトマトで、ちょっと引き気味。。

    りんりんと嬉しそうな野菜と一緒に登場する昆虫は、
    美しい野菜の姿に見とれてるのかな?

    まどみちお さんの文、
    なんかじわじわきましたよ。

    泰佑にもとどいたかな〜。


    *『ハーモニカのめいじん レンティル』

    うたもうたえなくて、口笛も吹けない少年レンティルが、
    ハーモニカを買ってすごく練習して、
    それがひょんなことで役に立ったという話。
    と、ざっくりまとめてしまいましたけど、
    この絵本、見どころ満載ヽ(^o^)丿!!

    その1、オハイオ州の古い街並みが素敵
    その2、お風呂がおしゃれ
    その3、突っ込みどこだらけのストーリー展開
    その5、にがむしじいさん
    その6、「かわいい あのこが やってくる」
    その7、レンティルはいつも裸足!なんで?

    その他、まだまだまだいっぱい!

    巻末の「かわいい あのこが やってくる」の楽譜を見て、
    「こんどピアノの日に弾いてみる!おれ、ドレミはわかるんやって!」
    と、しばらく本をお借りすることになりました。

    どんな歌か教えてもらおーっと♪



    *『くねくねぶし どじょっこ れん』

    くねくねしてましたよ。どじょうが。
    どろどろ、くねくね。。。
    最近ドジョウすくいにはまってる泰佑さん。
    お友達のれんくんは、ドジョウすくいのライバルだからか、
    変な顔して聴いてましたよ。

    ぷぷぷっ。




    あーー、今日も楽しかった



    ほりいさん、ありがとうございました






    あ、おはなしの後のおやつはこれ。

    rps20130701_235906.jpg

    右下のマーク、福井人なら「つるきそば!!」と思いがちですけど、

    違います。

    京菓子の老舗”鶴屋吉信”さんの、手作り最中 京べに♡

    あんこ好きのほりいさんはもちろん、泰佑も、
    サクサク もぐもぐ 
    贅沢なお時間でございました♪






    6月のおはなしの出前♪

    • 2013.06.19 Wednesday
    • 06:26
     今月のほりいさんのおはなし会は10日にありました

    こころも体もぐんぐん成長する泰佑に
    タイミングの良いおはなしを届けてくださるほりいさん。


    泰佑はもちろんのこと、
    私までもがお母さんにおはなししてもらってるような
    ふんわりとした気持ちで
    今回も楽しませてもらいました♪


    rps20130611_091647.jpg

    rps20130611_091733_459.jpg


    ↑このプログラムの他に
    小さな、かえるの詩を一つ
    (かえるたくお『版画 のはらうた機戮どうなおこ(童話屋))と
    ”田舎のおじさん”と言う手遊びも一つありました。



    2匹の猫がいる我が家にとって、
    『タンゲくん』は、うんうん、あるある、がたくさんあって、
    タンゲくんのニヒルな人相(猫相)は
    描かれてないストーリーを想像させてもくれました。

    あの左目に負った傷は何かしら正義のために戦ったあかしに違いない!
    なんて思ったりもして。


    以前、うちの雌猫よんちゃんが、
    ニャーニャー鳴いて頻繁に外にお出かけしていく様子に
    泰佑が「よんちゃんはきっと恋をしてて、好きな猫に会いに行くんや」
    なんて言ってたのを思い出しました。



    『けんかのきもち』は多感な時期に入っている泰佑には
    感じるものがあるんじゃないかな〜
    なんて思いながら母は聞いていました。

    本人は「うぇーーー!絵がきもいーー!」
    なんて笑いながら言ってましたけどね。

    あまのじゃくさん。






    今月もたのしかったなぁ



    次回は7月1日です♪










    木はいいなぁ

    • 2013.05.14 Tuesday
    • 22:15
     
    昨日はほりいさんのおはなしの出前でした

    rps20130514_152418.jpg


    5月だけに、青々とした絵が次々とめくられていく絵本たちでした。
    プログラムはこちら↓  見えにくいかな?
    rps20130514_152525_866.jpg

    『こすずめのぼうけん』では、
    読み終わった後に私の顔を覗き込み、
    「泣いたやろ?」とにやにやする泰佑。

    泣いた?泣き所がわかりません。はい、泣いてないです。(母)

    勇敢で健気なこすずめと自分を重ねて、
    その頑張りに涙する母を期待したのでしょうかね?

    最後にこすずめを負ぶって巣に帰る母の姿にきゅんとしたな〜。
    あと、背景がイギリスっぽくて、ちょっと懐かしんでいたりもして。

    すっかり絵本に入り込んでたのがバレタカナ?



    『どんどこドン』は土の中でどんどこ育つ野菜の絵本。
    泰佑はごぼうが土の中で育つことをはじめって知ったみたいですよ!



    最後は『木はいいなぁ』
    木には特別な思いががあるようで、ページごとに突っ込みをはさみながら
    木のある風景を楽しみました。

    泰佑と木にまつわる話はたくさんあります。

    お気に入りの散歩コースはフカフカ落ち葉の森コース。
    気分がムカムカするときには木に登ってクールダウン。
    となりの空き地に家が建つとき、
    切り倒される木に「ごめーん」と言って泣き続けたこと。
    泰佑が綴るピポマルのおはなしには”はたらく木”シリーズがあったり・・・。


    彼曰く「木には、サメの強さとは違う、もっと強い生命力を感じる」
    のだそうです。



    木はいいなぁ




    今日も病院帰りに立ち寄った公園で木登りしてましたよー♪

    rps20130514_152602_306.jpg






    あ、余談ですが、、

    おはなしの後のおいしいお楽しみ。

    いつも、なににしよっか〜?って親子で考えるのもちょっとした楽しみ。

    昨日は泰佑のリクエストで「いちご餅」。

    ついこの前まで、いちごもあんこも好まなかった泰佑さんですが、
    無類のあんこ好きなほりいさんに影響されたのでしょうかね(*^_^*)♪

    おいしかったー!たのしかったー!

    rps20130514_152712.jpg









    4月のおはなし会

    • 2013.04.08 Monday
    • 22:57
     
    今日は、ほりいさんのおはなし会でした。

    すっかり春になって、窓から差すぽかぽかした陽のなか、
    楽しい時間を過ごしましたよ。


    プログラムはこんな感じ。
    rps20130408_225633_521.jpg

    ”おなべおなべ にえたかな?”は、
    きつねのきっこといたちのちいとにいが
    おばあちゃんの大きなお鍋の番をするおはなし。

    にんじんのスープを味見しながらどんどん食べてしまう場面では、
    「あーー、あかんあかん!!」
    とハラハラして、
    文章には出てこないのだけど、
    ページをめくるたびに増えていく芋虫や蟻やねずみなどの生き物にも興味津々。
    私はお鍋が喋り出したところで驚き!
    グリーンピースのたんぽぽのスープはどんなお味なんでしょうね??


    手遊びは”たんぽぽ”。

    たんたんたんぽぽ たんたんたんぽぽ
    たんぽぽたんぽぽ たんたんたん

    リズムよくできましたーー!


    ”ギアッコ少年と豆”は語りで。
    豆を食べた猫を食べた犬を食べた豚を食べた馬を引き連れてお城に行った少年の話。
    もーー、衝撃的。

    ほりいさんが帰った後、
    「しかし、猫を食べる犬ってどんな大きさなんやろ?
     豚は犬なんか食べれんやろ!でも”ごくり”って言ってたで、
     食べたんじゃなくて飲んだんや。。。。」
    とかなんとか、むにゃむにゃと呟いておりました。


    あーたのしかった♪


    rps20130408_225454_843.jpg






    5回目のおはなし会で思うこと。

    • 2013.01.21 Monday
    • 22:34
    母の投稿です。


    今日は今年に入って初めての
    ほりいさんの「おはなし会」。

    ホームスクールを始めて以来、
    毎月わたしたち親子だけのために”おはなし”を届けてくださいます。
    贅沢〜〜。

    ↓今回はこんな感じ。
    rps20130121_221714.jpg

    =プログラム=

    *絵本 『キラキラ』        (アリス館)
          谷川修太郎・文  吉田六郎・写真

    *語り ババガヤーの白い鳥    (福音館書店)
         『ロシアの昔話』  内田莉莎子・訳

    *手遊び カレイを焼いて

    *絵本 『やまねのネンネ』     (BL出版)
          どい かや・作




    普段、絵本を楽しむときは、
    私が読んで、泰佑が聴く(見る?)のですが、
    この時ばかりは二人一緒になっておはなしの中に飛び込めます。


    おはなしに触れ、読み聞かせを経験しながら、
    泰佑の反応や、回を追う毎の変化を観察するするのも
    私の密かな楽しみです。


    いつも感心するのは、
    どのおはなしもしっかりと体験しているということ。

    雪の結晶の写真絵本『キラキラ』では、
    読み終えて本が閉じられた後すぐに、
    窓の外の雪を確認して「あー、もうなくなってまう。。」と言ってたこと。

    語りで聴いた『ババヤガー・・・』では
    途中に登場した”ペチカ”がなんだかわからなくて
    「ペチカってなに?」と呟いていたけど、
    あとの文脈でだいたいの予想がついた様子だったこと。

    手遊びの唄はいつも初めて耳にするものばかりだけど、
    最後にはちゃんと合わせて歌ってること。

    どこまでも寝坊助な『やまねのネンネ』は
    そのオトボケっぷりに大ウケして次の展開に目が離せない様子だったこと。

    これまでにおはなしの中で体験したことが、
    散歩の道中や日常生活の中での体験と重なって、
    ”はっっ!”としてる瞬間が度々あるということ。



    嬉しい変化もありました。

    音読が何よりも苦手で大嫌いだった彼が、
    読み聞かせの合間に声をそろえて読んでみたり、
    ついには、絵本でなく10ページ以上ある文字だけの立派な読み物の物語を
    ほりいさんがいつもしてくれるように、私に読み聞かせしてくれたこと。


    出来るようになったことも、
    やろうと思ってくれたことも、
    そしてやってくれたことも、
    いろんなことが嬉しかったです。



    ”おはなし”は根本家のホームスクールにいつも寄り添ってくれています。










    絵本とおはなし。

    • 2012.12.10 Monday
    • 18:41
     
    母の記録です。


    今日はHさんの絵本とおはなしの出前が届く日です♪
    もうすっかり私たち親子の楽しみになってます。

    ↓今年最後の出前はこんな感じ。

    rps20121210_183638.jpg

    途中、泰佑と私は笑ったり、つっこんだり、
    目を合わせて”うんうん”と合図したり、
    存分に絵本やおはなしの中を自由に体験します。


    自分たちだけでは出会えない
    優れた絵本やおはなしを届けていただけるのは
    本当に贅沢でありがたいことです。


    rps20121210_183706_179.jpg

    おはなしの後、泰佑は、
    最近腕を磨いたオムライスを
    Hさんと私に作ってくれました。

    美味しかったですよ♪

















    9月12日(水)

    • 2012.09.12 Wednesday
    • 23:09
     
    今日は第1回目のおはなし出前の日

    おはなしのHさんが
    2つの絵本を読み、1つのおはなしを語ってくださいました。

    聞き手が私たち親子のみで、
    読み手(語り手)とのこの距離感は初めての感覚でした。


    途中ではさんだ手遊び、夜またやってみようと思ってたのに、
    どんな歌だったか忘れた―(*_*)

    また来月も来てくださるということです。

    嬉しい


    【今回のプログラム】

    絵本   『あるのかな』(すずき出版) 織田道代 作    飯野和好 絵

    おはなし 三びきのやぎのがらがらどん
          ノルウェーの昔話 同名絵本(福音館書店)
          マーシャ・ブラウン 絵  瀬田貞二 訳

    手遊び  やすべえじじい

    絵本   『ひがんばな』(福音館書店)甲斐信枝 作

    rps20120912_205817_931.jpg



    <本日のワーク>

    *ウォーキング(町内コース)

    *30分自由学習(漢字・理科・ひきざん)

    *たしざんカード作成

    *おはなし会

    *たけのこクラブ(運動クラブ)






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